リトルシニアとは

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リトルシニアとは:沿革

1972年
「日本リトルシニア野球協会」として設立。
2000年10月
リトルリーグ・シニアリーグが合併し、全日本リトル野球協会を結成。
その傘下でリトルリーグ委員会とリトルシニア委員会(当委員会)に分かれて活動。
2005年5月19日
全日本リトル野球協会が、文部科学省より「財団法人」として認可。

信越連盟の歴史

S. 47. 51. 東北信地区の長野市・須坂市・坂城町、中信地区の松本市など各地でチーム作りに入る
S. 52. 3. 6. 長野市に於いて日本リトルシニア信越連盟結成会議が開催され、同日発足
日本リトルシニア野球協会の登録する(初年度登録10チーム)
初年度登録チーム:長野・長野東・長野南・須坂・坂城・小布施・松本南・松本北・安曇大町・大町市
S. 52. 5. 3. 8. 第1回信越大会を長野市に於いて開催
6. 9. 日本協会副理事長に中島俊雄理事長、同常任理事の岩原一義事務局長、同理事に末岡幹也理事が選任される
6. 21. 上田チーム加盟、11チームとなる
S. 53. 1. 22. 松本東・戸倉上山田チーム加盟、安曇チーム単独加盟、13チームとなる
8. 29. 駒ヶ根チーム加盟、14チームとなる
S. 54. 2. 18. 穂高チーム加盟、15チームとなる
4. 10. 新潟・伊那チーム加盟、17チームとなる
7. 8. 15. 信越夏季大会がブロック代表大会となる
8. 1. 3. 第7回全日本選手権大会が長野市で開催される
S. 55. 2. 17. 長野北・諏訪・三郷チーム加盟、20チームとなる
本年度大会より、春・秋季ブロック代表大会、夏季が全チーム大会となる
9. 6. 伊那チーム脱会、19チームとなる
S. 56. 2. 15. 豊野チーム加盟、20チームとなる
日本リトルリーグ信越連盟との役員構成を分離し、リトルリーグ本部を東北信ブロックでリトルシニア本部を中南信ブロックで構成することになる
日本協会常任理事に青柳安彦理事長が選任され、末岡幹也事務局長が理事に再任される
S. 57. 2. 14. 長野チームを長野中央・長野西部チームとして登録、21チームとなる
3. 25. 白馬チーム加盟、22チームとなる
S. 58. 2. 13. 塩尻チーム加盟、23チームとなる
S. 59. 2. 12. 望月チーム加盟、24チームとなる
S. 60. 2. 17. 富山チーム加盟、25チームとなる
8. 1. 4. 創立10周年記念全国選抜野球大会開催
S. 61. 2. 9. 波田チーム加盟、26チームとなる
12. 7. 高山チーム加盟、27チームとなる
S. 62. 2. 15. 佐久チーム加盟、富山チームが脱会、登録総数27チームとなる
8. 22. 丸子チーム加盟、28チームとなる
12. 6. 松本西チーム加盟、29チームとなる
H. 1. 2. 9. 日本協会常任理事に能勢頼明理事長が選任され、末岡幹也事務局長が理事の再任される
2. 19. 伊那チーム加盟、30チームとなる
H. 3. 8. 1. 4. 創立15周年記念全国選抜野球大会開催
12. 8. 長野中央チームと長野西部チームが統合し長野チームとなる。登録数29チーム
H. 4. 2. 9. 上田南チーム加盟、30チームとなる
H. 5. 2. 14. 飯山チーム加盟、豊野チーム脱会、登録数30チーム
H. 6. 2. 13. 望月チーム脱会、29チームとなる
H. 7. 2. 12. 新潟チームが新潟西チームに改称する
新潟東チーム及び新津五泉村松チーム加盟、丸子チーム脱会、登録数30チーム
H. 8. 2. 11. 三条チーム加盟、白馬チーム脱会、登録数30チーム
日本協会常任理事に末岡幹也事務局長が選任され、高山一栄理事長が新たに理事に選任される
8. 1. 4. 創立20周年記念全国選抜野球大会開催
H. 9. 2. 16. 長野チーム、戸倉上山田チーム脱会、登録数28チーム
H. 10. 2. 7. 日本協会常任理事に高山一栄理事長が新たに選任される
H. 11. 2. 14. 長岡チーム、山形朝日(鉢盛)チームが加盟、登録数30チーム
H. 12. 2. 13. 新発田チーム加盟、登録数31チーム
日本協会常任理事に末岡幹也理事長が選任される
H. 13. 2. 18. 柏崎チーム、加茂チーム加盟、登録数33チーム
7. 27. 創立25周年記念全国選抜野球大会開催
H. 14. 2. 17. 新潟北チーム、豊田チーム加盟、登録数35チーム
4. 13. 伊北チーム加盟、登録数36チーム
12. 8. 新潟西チーム加盟、37チーム(前・新潟西チームは新潟チームに改称)
H. 16. 12. 5. 飯田チーム加盟、38チーム
H. 17. 12. 4. 新津中央チーム、長岡東チーム、小諸チーム加盟、登録数41チーム
H. 18. 7. 28. 創立30周年記念全国選抜野球大会開催
12. 10. 北安南チーム加盟、豊科チーム廃部、三郷チームが安曇野南チームに改称する。登録数41チーム
H. 19. 12. 9. 上越チーム加盟、加茂チーム廃部、登録数41チーム
H. 20. 12. 14. 新潟江南チーム加盟、登録数42チーム
H. 21. 12. 6. 糸魚川チーム加盟、登録数43チーム
H. 22. 8. 8. 阿賀野チーム加盟、登録数44チーム
H. 23. 2. 13. 長野若穂チーム加盟、旧 穂高チームが安曇野穂高チームに改称、登録数45チームとなる
7. 24. 創立35周年記念全国選抜野球大会開催
(第2回林和男旗杯国際野球大会兼ねる)
8. 7. 村上チーム加盟、登録数46チーム
H. 24. 2. 12. 旧 坂城チームが坂城千曲チームに改称、新津中央チーム廃部、登録数45チーム
H. 24. 8. 12. 旧波田チームが松本波田に改称、
H. 24. 12. 9. 糸魚川チーム廃部、旧阿賀野チームが秋葉阿賀野に改称する、登録数44チーム